補修事例

床鳴り補修

山形県南陽市での案件

ご依頼主様 :法人様
依頼案件  :キッチンを歩くと床がギシギシ鳴る
依頼理由  :新築引渡し後に気が付き、施主様より気になるため直してほしいとの依頼

キッチンの流しの前に立つとギシギシ音が鳴る状態でした。
毎日必ず使う場所でとても気になるため補修してほしいとのことでした。
床鳴りをとめる方法はいくつかありますが、今回は接着材を流し込み固める方法で施工します。

まず目地に約1.3mmの小さい穴をあけます。
そこから注射器を使用し接着剤を流し込みます。


接着剤を流し込んでいる画像です。
こうして流し込むことでフローリングにキズを付けずに床鳴りを補修することができます。


音が鳴っていた箇所を何度も歩き、音が鳴らないことを確認します。
最後にあけた穴を補修して施工完了です。

小さいけど気になるキズ、「これは直らないよな~」と諦めてしまったキズ
んな些細な事でもご相談頂ければ幸いです。
住まいのキズ等でお困りの方、お気軽にお問い合わせ下さいませ。
お急ぎの場合等、こちらにご連絡ください!
070-5623-8996(池田まで)

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