福島県会津若松市で、法人様から「施主様から便器の位置変更のご依頼があり抜いたビス穴の補修」とのご相談をいただきました。今回は、フローリングのビス穴補修の施工事例をご紹介します。
お客様
フローリングのビス穴の跡は、目立たないように直せますか?
今回のご依頼
施工場所:福島県会津若松市
ご依頼主:法人様
補修内容:フローリングのビス穴補修
ご相談内容:施主様から便器の位置変更のご依頼があり抜いたビス穴の補修
フローリングのビス穴補修の施工前の状態
戸建て1F2Fのトイレの位置を後ろにずらすという事で出来たビス穴です。 全部で4つのビス穴を補修しました。


2Fトイレの施工前後です。(立ち目線)


1Fトイレの施工前後です。


立ち目線の施工前後です。
補修で大切にしたポイント
周囲の色や模様を見ながら、補修跡が目立ちにくいように仕上げます。
担当者
施工時の確認ポイント
素材の状態と傷みの範囲を確認し、周囲の色・模様・艶とのバランスを見ながら作業を進めます。補修後は全体を見渡し、目立ち方を確認します。
福島県会津若松市で住まいのキズ補修をご検討の方へ
小さな傷や剥がれでも、場所や光の当たり方によって気になることがあります。福島リペアでは、現場の状態を確認したうえで補修方法をご案内します。室内ドアやフローリング、建具、アルミサッシなどの傷でお困りの際は、お気軽にお問い合わせください。
お急ぎの場合:070-5623-8996(池田)